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[ ソニー ] のタグを含む記事

ソニーのスタイリッシュモバイル「VAIO S」にWindows8を搭載した2012年秋冬モデルが登場!!

ソニーの、フラットデザインを採用したスタイリッシュモバイル「VAIO S」シリーズに、Windows8を搭載した2012年秋冬モデルが登場しました。

VAIO S 2012年秋冬モデル

 →VAIO Sシリーズ15icon 、 VAIO Sシリーズ13Picon 、 VAIO Sシリーズ13icon

ラインナップは、15.5型の「VAIO Sシリーズ15」、13.3型プレミアムデザインの「VAIO Sシリーズ13P」、13.3型の「VAIO Sシリーズ13」の3モデルです。

『VAIOオーナーメードモデル』の主な仕様とカスタマイズメニューは以下のとおり。

ソニーのスタンダードノート「VAIO E」にWindows8を搭載した2012年秋冬モデルが登場!!

ソニースタンダードノートVAIO E」シリーズに、Windows8を搭載した2012年秋冬モデルが登場しました。
VAIO E 14P 2012年秋冬モデル

 →VAIO Eシリーズ17icon 、 VAIO Eシリーズ15icon 、 VAIO Eシリーズ14Picon 、 VAIO Eシリーズ14icon 、 VAIO Eシリーズ11icon

17.3型の「VAIO Eシリーズ17」、15.5型の「VAIO Eシリーズ15」、14型の「VAIO Eシリーズ14P」「VAIO Eシリーズ14」、11.6型の「VAIO Eシリーズ11」がラインナップしています。

構成のカスタマイズに対応した『VAIOオーナーメードモデル』の主な仕様は以下のとおり。

ソニーの一体型デスクトップPC「VAIO L」にWindows8を搭載した2012年秋冬モデルが登場!!

ソニーの24型液晶を搭載した一体型デスクトップPCVAIO L」に、Windows8を搭載した2012年秋冬モデルが登場しました。
VAIO L 2012年秋冬モデル

 →VAIO L 2012年秋冬モデル - ソニーストア
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ソニーストアの『VAIOオーナーメードモデル』なら、構成のカスタマイズに対応。
3D対応タッチパネル液晶、3波対応ダブルチューナー+スグつくTV、ブルーレイディスクドライブ等を搭載したエンターテイメント仕様から、価格を抑えたシンプル構成まで、好みに応じて仕様を選択することができます。

主なカスタマイズメニューは以下のとおり。

ソニーからお手軽大画面のヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T2」が登場!!

ソニーから、3D対応ヘッドマウントディスプレイHMZ-T2」が登場しました。
こちらのエントリーでご紹介した「HMZ-T1の後継モデルです。

HMZ-T2

旧モデルが重量420gであったのに対して、「HMZ-T2」は重量330gと大幅な軽量化を実現。
更に、形状を見直すことにより、装着感を向上させています。

映像は高コントラストで美しく、応答性に優れているためスポーツやゲームのような動きの速い映像も、残像の少ない滑らかな映像で再現します。
3Dはデュアルパネル方式のため、左右の映像が混ざり合うクロストークは全く発生しません。

臨場感あふれる大画面映像を楽しみたい方にオススメです。

製品の詳細確認およびご購入は、以下のバナーからどうぞ。

ソニーストア



ソニーの『Android ウォークマン Fシリーズ』にガンメタリックシルバーのソニーストア限定モデルが登場!!

ソニーの『ウォークマン Fシリーズ』に、ガンメタリックシルバーのソニーストア限定モデル「NW-F807/S」が登場しました。
 →Android”ウォークマン”Fシリーズ「NW-F807/S」 - ソニーストア
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NW-F807/S

ウォークマン Fシリーズ』は、Tegra2Android 4.0を搭載しており、音楽だけでなく画像や動画等、さまざまなメディアの再生が可能なマルチメディアプレーヤーです。
更に、『Google Play』にも対応しており、ゲームを始め豊富なジャンルのアプリをインストールして利用することが可能で、非常に幅広く活用できる端末です。

ソニーから「Sony Tablet」改め「Xperia Tablet S」登場!!

ソニーから、「Sony Tablet S」の後継モデル「Xperia Tablet S」が登場しました。
”Xperia”と言われると、ドコモと契約が必要な様に思えますが、現時点ではWi-Fiモデルのみのラインナップのため、特に通信会社との契約は不要です。
Xperia Tablet S

従来モデルがデュアルコアTegra2プロセッサを採用していたのに対して、「Xperia Tablet S」はクアッドコアTegra3プロセッサを搭載しており、大幅なスピードアップが図られています。
又、最薄部寸法が従来モデルの10.1mmから8.8mmに薄型化し、重量は約598gから約570gに軽量化しています。
更に、IPX4相当の防滴性能を備えており、水が掛かるような場所でも安心して使用することができます。(但し、水没はNG。)

従来モデルとの主な仕様比較は以下のとおり。

ソニーが『IFA 2012』で「VAIO Tap 20」を発表!!

ソニーは、ドイツのベルリンで開催中の家電トレードショー『IFA 2012』で、20型タッチパネルを搭載したデスクトップPC「VAIO Tap 20」を発表しました。
VAIO Tap 20
VAIO Tap 20VAIO Tap 20

液晶タッチパネルは独自のアジャスタブルスタンドを搭載し、画面を立てれば通常のデスクトップPCとして使用でき、水平近くまで寝かせれば画面を囲んでタッチ操作をするといった使い方が可能です。

主な基本仕様は以下のとおり。

ソニーが『IFA 2012』で「VAIO Duo 11」を発表!!

ソニーは、ドイツのベルリンで開催されている家電トレードショー『IFA 2012』で、タブレットとUltrabookのハイブリッドノート「VAIO Duo 11」を発表しました。
VAIO Duo 11

スライド式キーボードを搭載しており、キーボードを収納している際はタブレット端末のようにタッチ操作で使用でき、ディスプレイを立ち上げることによりキーボードが現れてノートPCのように使用できる、『Surf Slider』スタイルが特徴です。

主な基本仕様は以下のとおり。

eoスマートリンクタブレットでAndroidホーム画面を表示させる方法!!

「Sony Tablet S」を格安でゲットしたい!ということで、ケイ・オプティコムの『eoスマートリンク』サービスに申し込まれた方も結構おられるのではないでしょうか。

初期設定の手順は、こちらのエントリーでご紹介したとおりなのですが、このとおりに設定してしまうと、ホーム画面が『eoスマートリンク』のホーム画面に入れ替わってしまい、Androidのオリジナルホーム画面に戻れなくなってしまうんですね。
『eoホーム』も使い易いことは使い易いんですが、Androidのオリジナルホーム画面も使いたいというご要望もあるかと思いますので、参考までにその方法をご紹介したいと思います。

まず『eoホーム』画面がこちらです。

eoホーム画面

オリジナルの状態では、画面左下にある”ホームボタン”をタップするとAndroidのホーム画面が表示されるのですが、取説どおりに『eoスマートリンク』の初期設定をしてしまうと、”ホームボタン”をタップするとこの『eoホーム』画面が表示されるようになってしまいます。

それでは、Androidのオリジナルホーム画面を表示可能にする手順をご紹介します。

ソニーから光学10倍ズーム搭載モデルで世界最小・最軽量の「DSC-WX170」登場!!

ソニーから、有効画素数約1820万画素光学10倍ズームを搭載したコンパクトデジカメDSC-WX170」が登場しました。
DSC-WX170

最薄部17.6mm、重さ約119gの薄型軽量ボディに、何と光学10倍ズームを搭載。
光学10倍ズーム搭載機としては、世界最小・最軽量を実現しています。

高倍率撮影では手ブレが気になることが多いですが、新開発のジャイロセンサーによる進化した『光学式手ブレ補正』機能により、美しい撮影が可能。
更に全画素超解像ズームにより、20倍相当のズーム撮影も可能です。

又、最高ISO12800相当の高感度撮影に対応し、暗い場所での撮影にも対応。
動画は1920×1080のフルHD撮影が可能です。

手軽に持ち歩ける、高性能コンパクトデジカメをお探しの方にオススメです。

直販サイト【ソニーストア】での販売価格は、29,980円
詳細は以下のリンクからご確認下さい。
 →光学10倍ズーム搭載コンパクトデジタルカメラ「DSC-WX170」 - ソニーストア
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[ 2012/08/05 22:45 ] デジカメ ソニー | TB(0) | CM(0)

ソニーのAndroidタブレット「Sony Tablet S」が値下げ!!

ソニーの9.4型AndroidタブレットSony Tablet S」が値下げされてお求め易くなりました。
 →“Sony Tablet”Sシリーズ
Sony Tablet S

『32GB Wi-Fiモデル』が34,800円の超お買い得価格に改定されました。
これに伴い、『16GB Wi-Fiモデル』の販売は終了しています。
「Sony Tablet S 32GB Wi-Fiモデル」は発売当初52,800円で販売されていましたので、発売開始時に比べると18,000円の大幅値引きになります。

【BTOパソコンデータベース】に『メーカー直販パソコン』ページを追加しました!!

ショップブランドのBTOパソコンを検索・比較できる便利なサイト【BTOパソコンデータベース】に、『メーカー直販パソコン』の比較ページを追加しました。

主要国内メーカーが直販サイトで販売しているモデルをリストアップしています。
掲載しているメーカーは、以下の5社。

 ・東芝東芝ダイレクト
 ・ソニーソニーストア
 ・富士通富士通直販 WEB MART
 ・NECNEC Direct
 ・パナソニックマイレッツ倶楽部

何れも、家電量販店の店頭等でお馴染みのメーカーですが、直販サイトでの販売モデルは、多くが構成のカスタマイズに対応しており、好みに応じて仕様のアップグレードやダウングレードが可能です。
又、直販サイト限定モデルやメッセージ刻印サービス等、店頭モデルとは一味違った、魅力的なモデルやサービスも用意されていますので、パソコンの購入を検討される際には、是非直販サイトもチェックしてみて下さいね。
 →メーカー直販パソコンページ - BTOパソコンデータベース

BTOパソコンデータベース



ソニーから初のUltrabook「VAIO T」が登場!!

ソニーから、同社初のUltrabookVAIO T」が登場しました。
13.3型の「VAIO Tシリーズ 13」と11.6型の「VAIO Tシリーズ 11」の2シリーズがラインナップしています。
 →13.3型Ultrabook「VAIO Tシリーズ 13」 - ソニーストア
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 →11.6型Ultrabook「VAIO Tシリーズ 11」 - ソニーストア
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VAIO T

アルミヘアライン加工が施されたフルフラットボディを採用した、ソニー初のUltrabookカテゴリの製品です。
デザインは、上位モデルの「VAIO Z」や「VAIO S」を彷彿とさせるスタイリッシュさですね。
お値段は、13.3型の「VAIO Tシリーズ 13」が69,800円~、11.6型の「VAIO Tシリーズ 11」が59,800円~と、「VAIO Z」や「VAIO S」に比べるとかなりお安くなっている点は嬉しいですね。

各モデルの基本仕様とカスタマイズメニューは以下のとおり。

ソニーのハイエンドモバイルノート「VAIO Z」に2012年夏モデルが登場!!

ソニーのモバイルノートPCのフラッグシップモデル「VAIO Z」に2012年夏モデルが登場しました。
 →ハイエンドモバイルノート「VAIO Z」 - ソニーストア
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VAIO Z

カーボン素材を採用した13.1型ボディは、軽さ・薄さ・堅牢さを高次元でバランスし、機能的で美しく、高級感溢れるデザインとなっています。

直販サイトで販売中のVAIOオーナーメードモデルなら、CPUやストレージを上位製品にアップグレード可能。
本体色は、店頭モデルのブラックに加え、ゴールド、シルバー、カーボンブラックが選択でき、更に、15周年記念モデルのグロッシープレミアムカーボンも選択可能です。

最新のIvy Bridge世代のCPUも選択可能で、グラフィックスは標準搭載のインテルHDグラフィックス4000に加え、別売の『Power Media Dock』を接続することにより、AMD Radeon HD7670Mに切り替えることが可能です。

「VAIO Z」オーナーメードモデルの主な基本仕様とカスタマイズメニューは以下のとおり。

ソニーから薄型フラットデザインの「VAIO S」に2012年夏モデルが登場!!

ソニーから、薄型フラットデザインのスタイリッシュなモバイルノート「VAIO S」に2012年夏モデルが登場しました。
15.5型モデルの「VAIO Sシリーズ 15」、13型上位モデルの「VAIO Sシリーズ 13P」、13型下位モデルの「VAIO Sシリーズ 13」の3モデルがラインナップしています。
 →VAIO Sシリーズ15 、 VAIO Sシリーズ13P 、 VAIO Sシリーズ13
VAIO S

シンプルで落ち着いたデザインが、何とも言えない高級感を醸し出していますね。
ボディはかなり薄型・軽量となっていますが、対衝撃、振動、加圧などの各種耐久試験をクリアしており、堅牢さも兼ね備えています。

各モデルの基本仕様、カスタマイズメニュー及び価格は以下のとおり。